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村山院長のホメオパシーあるがまま.com
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ホメオパシーセンター大阪上本町夕陽丘 代表
ホメオパシー、クレニオ・セイクラルワーク、キネシオロジー
ホリスティックな、自然な療法を行ってます。
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月蝕

2011/06/17 01:37
6月16日の朝に皆既月食がありました。

私は、googleのロゴが月食になってることで気づいたのですが

その時点で、10時頃だったのでもう終わってました。

10数年前にパキスタンの山奥で初めて見た皆既月食は、

月が欠け始め、やがて月がまったく見えなくなるのかと想像してたら

そうではなく、うっすらと赤いフィルターがかかった満月が幻想的でした。

まわりに輝いていたたくさんの星も、月の欠けるにつれ星明りも消えていき

闇のなかに赤い月ぼんやり浮かんでいるのがとても印象的でした。

次の皆既月食は2011年の12月10日に起こるそうです。

天候がよければ、全国で最初から最後まで見ることができる条件がそろっています。


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洗脳

2011/06/04 12:43
環境問題評論家、船瀬俊介さんの動画を紹介します。

(近代)医療の成り立ちについて

19世紀はじめまでの医療は5つの流派が共存していた。

ナチュロパシー  食事療法を中心とした、人間を自然な状態にもっていけば健康になる。

オステオパシー  整体。身体の構造、機能からアプローチする方法

サイコパシー   心のストレスをケアすることで病気を治す

ホメオパシー   同種療法。自己治癒力、ホメオスタシス(恒常性)に働きかける療法。

アロパシー    薬物療法。逆症療法。

なぜ、現在はアロパシー(近代医学)が主流になったのでしょうか?

なぜ、その他の4つの流派は、弾圧されたり過小評価されているのでしょうか?
















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予防接種の必要性

2011/05/17 16:58
ワクチンには何が入っているの?

アーミッシュの子供には自閉症はいない?

国家医師会と米公共予防医学会と米品質保証医療評価会の認定医
33年間で75,000人の患者を診たメイヤー・アイゼンスタイン博士が
ワクチンの必要性について、だれが、なぜ接種させようとするのかについて
も踏み込んで話しています。



http://youtu.be/DOEs8sF3Oqk

http://youtu.be/YOpdgArr4bU

http://youtu.be/RhwEcrkxQSE

http://youtu.be/cBQayQ6WAzc

http://youtu.be/MQb9OO691oM

http://youtu.be/BG_cDuz2soI



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FLOWER

2011/04/15 00:43
花がこっち向いてます。
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大根の花。
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ブロッコリーがこんなんなりました!
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アスパラの芽
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桃の花と蜂
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お食事会

2011/04/04 23:39
きのうはホメオパシーの先輩、同期生とひさしぶりに集まって
創華飯店でおいしい中華を食べながら、いろんな話題でもりあがりました。

1年以上ぶりの創華飯店はあいかわらずめちゃうまで感動いたしました!
店長もすごくお元気で、エネルギッシュでしたね〜!

近況も聞きつつ、情報交換しつつ、みなさん話題が豊富なので
おもしろい話がいっぱい聞けました。

地震、選挙、ローフード、マコモ、シリウス、カタカムナ
三木茂夫、akira cotton100%、オメガオイル、踊り、針、おやき、などなど

みんなと話していて、最近忘れかけてた大切なことに気づいたようにおもいます。


ホピ族からのメッセージ

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新年あけましておめでとうございます!

2011/01/03 01:48
あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願い致します

初参詣に家族とでかけ駐車場へ車を入れました。

駐車券の日付けは平成11年1月11日
時間は11時11分

今、時計に目をやれば1時11分
なんか縁起よさそうな

今年はまた新たな世界に挑戦していこうとおもってます。

自分の概念、偏見を吹き飛ばして
自由度を上げ
日々、瞬間感謝して
思いやりをもって

を目標にしたいと思います。






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トランジション【移行】

2010/10/05 00:12
久しぶりの友人と再会しました。
俊朗さんは、葉山で暮らしながらトランジション・タウンの考え方を全国に伝えています。

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トランジションとは「移行」を意味します。何から何への移行かと言えば、「過度に石油などの化石燃料に依存した社会経済システム」から「自然との共生を前提とした持続可能な社会経済システム」への移行です。
地域レベルに焦点を当て、地域住民の創造力、その地域にすでに存在する資源を最大限活用し、それらを有機的につなげる 。
外界の大きな変化に対し、パニックを起こすことなく、また対症療法的にとりあえずその場をしのぐのでもなく、しなやかに対応しながらもともと備わっていた力を取り戻すことを目指しています。
トランジションについては、NPO法人トランジション・ジャパンをご覧下さい。

農的移住先を探している、トランジションの活動をされているまるじゅんさんと3人でセンターの近くにあるレストランで玄米カレーを食べました。こちらの玄米は金賞を受賞した日本一のお米を使っています。
おいしい玄米がおいしく炊かれていました。警察病院の向かい、「an non」さん
まるじゅんさんとは初対面なのですが、とても話しやすく、(ファシリテーターやから?)感性豊かな、多才な人でした。

俊朗さんとは4年前に長野県の養生園で行われた、セルフビルドのワークショップで出会って以来遊んでもらってます。俊朗さんと、その時の講師であり建築家の山田さんにパーマカルチャーのことを教えていただき、その年の夏のパーマカルチャーデザインコースの合宿に参加しました。
持続可能なコミュニティや農のある暮らしを目指しているときにホメオパシーと出会い、この知識はそんな暮らしに生かしていけると直感し、勉強を始めました。ホメオパシーに集中しすぎてパーマカルチャー的なことがすっ飛んでしまってましたが、今日俊朗さんと、まるじゅんさんと話してて、自分のなかで点と点がつながっていくような、そんな感じがしました。


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